幼児は無限の可能性を持っています。
幼児教育を行い、その可能性を伸ばすか、伸ばさないかは、 お父様やお母様次第です。
幼児は、お父様やお母様しだいで天才にも凡人にもにもなります。
幼児に英語を教える。これは、今、人気の「幼児教育」です。
「エチカの鏡」というテレビ番組でも幼児教育が取り上げらています。
今、幼児教育の根本的なあり方が見直されようとしています。

『幼児教育』とは、両親の深い愛情と心のこもったコミュニケーションなのです。
一生涯を通して、あなたのお子様に与えてあげられる、最高のプレゼントとは・・・・


  • 幼児教育、子育てに疲れ、イライラした毎日を送っていませんか?
  • 自分の思い通りに幼児教育がうまくいかず、つい、大声を上げて叱っていませんか?
  • 幼児教育を受けるお子様は、あなたの優しい笑顔を待っています。
  • 毎日お子様と幼児教育の時間を楽しく過ごすために、
    今、あなたに出来ることは・・・・・・・・・・・・・
  • 小学校に上がってから、塾にでも行かせればいいとお考えですか?
  • 幼児教室に通わせれば、幼児教育なんて「何とかなる!」とお思いですか?
  • 子ども達は、幼児教育、つまり学ぶことが大好きだということをご存知ですか?
  • お子様は、あなたと一緒に学びたがっている(幼児教育)ことを知っていますか?

一日、たったの5分だけ、誰にも邪魔されないあなたとお子様だけの 時間を取りましょう。
お子様を明るく元気な子に育てたいのなら、今、この幼児期にしっかりと、
『心のこもったコミュニケーション』=幼児教育を取りましょう。

現在、小学生から、ひきこもり・いじめ・不登校など、さまざまな社会問題が広がっています。
また、うつ病などの心の問題は大人だけではなく、小学生にまで広がりつつあるというのです。
中学生では、その半分がうつ気分が強く、予備軍を含めると、2割以上がうつ病とまでいわれています。

このような社会で、自分を見失わずに、自尊心を持って明るく楽しく生きていくためには、やはり、脳の著しい成長期(幼児期)にしっかりと、幼児教育を通じて、親子のコミュニケーションをとりましょう。
幼児の脳は毎日すごい勢いで成長しています。生まれてから3歳頃までに成人の約80%。

そして小学校に上がる頃には、成人とほぼ同じくらいまで成長するといわれています。

ですから、小学校に上がってから、いきなり毎日、『勉強しなさい!』と強制したのでは遅いのです。
脳の著しい成長期〈幼児期〉に幼児教育をしないで、小学校に上がったとたん、『勉強しなさい!』といわれたのでは、
お子様がかわいそうです。
これは、幼児教育のよくある失敗例ですね。
成人の何倍も吸収できる幼時期に楽しく遊びの中で、幼児教育をさせ、学ばせてあげる事は、
お父さん、お母さんにできるお子様への最高のプレゼントではないでしょうか。



幼児教育・子育てが落ち着いた頃、子どもが中学生・高校生になって初めて気がつくことは沢山あります。
『よかった、あの時、あんなふうに子育て(幼児教育)してよかった。(自信満々!)』と思う人もいるでしょう。
『えっ!そんな子育て(幼児教育)の方法があったの?もっと早くに知っていたら・・・〈残念!悔しい!〉』と思う人もいるでしょう。
子育て(幼児教育)のやり直しはいつからでも出来るという人もいます。たしかにそうです。
しかし、お子様の脳の成長は、乳・幼児期を逃したら二度とやってきません。正しい情報を得て、悔いのない子育て(幼児教育)を・・・・・。

幼稚園や小学校受験を考えている方は、あれこれと、幼児教育のための教材を買い込んでいるのではありませんか?


という夢を託して、高額な幼児教育のための教材を買ってはみたものの、最初の意気込みとは裏腹に、
今では、押入れの中にしまい込み、ただただ邪魔になっているだけ!なんてことはありませんか?
どんなに高い幼児教育のための教材でも、どんなに効果があるといわれる幼児教育の教材でも、継続的に使わなければ、
ただのゴミになってしまいます。

また、自分がしっかりと使いこなせる幼児教育教材を購入しないと、大きなストレスを抱えることになります。
充分な説明書がないものや、サポートのない幼児教育教材の購入は避けましょう。
幼児期の子育て、いわゆる幼児教育は、特別なことをしなくても毎日、目が回るほど忙しく、ストレスも多いのですから、
そんな悩みも聞いてくれるような、充分なサポートをしてくれる会社の幼児教育教材を購入する必要があります。

高額な幼児教育教材を買ってはみたものの使い方がわからず、 結局、高額な幼児教育教材は押入れの中にしまい込み、幼児教育のための教室に通わせている人も多いかもしれません。

お子様が、幼児教育教室に行っている時間は、お母様はお友達とゆっくりお茶でも飲んでストレス発散が出来ますね。
しかし、愚痴ばかり言っていると逆に疲れるので気をつけましょう。
週に2・3回幼児教室に通っているからといってお子様が、


まさか、幼児教育のために教室に通っているからといって安心していませんよね。
確かに、幼児教育の教室に通っている子の方が通っていない子よりも学ぶ機会は増えますよね。

でも、それでいいのでしょうか?幼児にとって、幼児教育教室で学ぶ、
お絵かきや計算・思考遊びは遊びのように見えて本人にとっては学びなのです。
お母さんやお父さんから離れて教室にいることじたい学びであり遊びではありません。
家でお母さんと一緒にやる、お絵かきや計算・思考遊びは完全なる遊びでありその遊びの中から学んでいます。

なぜなら、完全にリラックスしているからです。リラックスしているから素晴らしい力がつくのです。
お母様と一緒のお教室もあると思います。お子様は、お母様と一緒だと安心してリラックスできますね。

しかし、今度はお母様が、他の子どもと自分の子供を横目でしっかりと比較するので、子どもの方も気が気ではないのです。
幼児教育教室で学んだことを、家でお母様と一緒に毎日遊びながら、楽しむことが何より大切です。
家で毎日楽しくお母様と一緒に遊びの中で学んだことは忘れません。
お教室に行くと、今度は先生やみんなの前で、家でお母様と楽しく学んだことを、当たり前のように披露してくれます。
すると、先生や周りのお母様がこの子は凄い!と思うのです。
すると自然と皆から褒められ、お子様は学ぶことは気分のいいことだと理解するのです。

そして、学ぶことがますます好きになり、そのやる気と自信が『天才?』を育てるのです。

子育て、幼児教育は、不安、疑問の連続だと思います。何か質問があれば、
幼児教育.com事務局、 問い合わせメール先 の相談担当:「石井」まで、メールをお送り下さい。

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